駿足長阪を思う

しゅんそくちょうはんをおもう

このことわざの意味

自信のある者が、手腕の発揮できるような困難を求め、自分の力を試そうと思うことである。足の速い馬は、自分の力を示すために、長い坂があればよいと思うという意味から。「駿足」足の速いすぐれた馬。駿馬。「長阪」長い坂。

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