ことわざの森
しょういをすててだいどうにつく
意見の多少の違いにはこだわらないで、大勢の支持する意見にしたがうことをいう。部分的な違いはあっても、基本的なことが大まかに一致していればよしとすること。「小異を捨てて大同を取る」ともいう。「大同」だいたい同じであることで、多数の人がまとまること。
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